痛みの記憶111 〜患者と医師 エピクロスの処方箋
4/11 土曜日 昨日は何も考えられず、ウトウトしながら、夏川草介のエピクロスの処方箋という小説を、オーディブルで聴いていた。 目が痛くて開けてられないのだ。 ウトウトながらも、言葉は頭の中に入っているようで、漠然とではあるんだろうが、ストーリーは理解して、結末まで聞いた。 30代?40代の現役... 続きをみる
ほぼ闘病日記
4/11 土曜日 昨日は何も考えられず、ウトウトしながら、夏川草介のエピクロスの処方箋という小説を、オーディブルで聴いていた。 目が痛くて開けてられないのだ。 ウトウトながらも、言葉は頭の中に入っているようで、漠然とではあるんだろうが、ストーリーは理解して、結末まで聞いた。 30代?40代の現役... 続きをみる